お客さまからいただいた貴重なご意見

これまで多くの方の適正な後遺障害の等級認定を勝ち取ってきた、交通事故
被害者応援団をご利用していただいたお客さまから頂戴した貴重なご意見を
ご紹介いたします。

あなたが抱えている交通事故に関するお悩みを解決する専門家について選択
する際のご参考となれば幸いです。

恐怖の電話から解放され治療に専念できた!

交通事故の態様

交差点で停車中に後方より追突された

傷病の状態

頸部、背部、腰部、右肩、両手関節捻挫

後遺障害

14級9号

主婦/50代女性

いただいた貴重なご意見

後遺障害の手続きはインターネットで検索すればたくさん見つかるので、自分で挑戦しようと考えていました。

交通事故によるケガの治療を開始して3ケ月経過する頃、毎日保険会社から電話がかかってくるようになり

本当に痛みがあるのか?

実は治っているけど保険金が欲しいから嘘を言ってるでしょ?

と疑われはじめ、さらには

あなたの脊柱管狭窄症は加齢によるもので、交通事故とは関係ない!

そんなに保険金が欲しいの?」など

耳を疑うようなことを言われるようになり、怖くて保険会社からの電話に出られなくなっていたころ

主人から「後遺障害に強い行政書士を紹介する」と言われ、相談したところ目の前で保険会社へ電話していただきました。

それ以降、毎日(多いときは1日3度)あれだけ私を苦しめ恐れさせた保険会社からの電話が一切かかってこなくなりました

また「衝突した鉄の塊同士の中で衝撃を受けたのだから、短い期間で完治を目指さず時間をかけてじっくりと治療していきましょう」この言葉を信じて焦らず安心して治療に専念できました。

(ご本人の承諾のもと一部修正して記載しています。)

不可能と言われて12級!専門家ってすごい!

交通事故の態様

駐車場を歩行中、後方より衝突された

傷病の状態

頸部、背部、腰部捻挫・右半身打撲

後遺障害

12級13号

会社員/50代男性

いただいた貴重なご意見

前回の交通事故による負傷が後遺障害と認定されたことを知る医師の言葉は、次のような内容でした。

「前回の後遺障害認定から9ヶ月しか経過していない交通事故だから今回の後遺障害は厳しいだろう」

同じような状況だったにもかかわらず後遺障害と認定された知人から紹介され相談しました。

「今回の交通事故は前回の交通事故と同じ箇所を負傷していることから既往性を否定する必要がある」

こう言って、前回の交通事故の検査結果を取り寄せ比較した内容を主張して後遺障害を申請していただきました。

送られてきた通知書には、次のように書かれていて驚きました。

今回の交通事故による受傷箇所には既往性が認められない

今回の症状について、保険会社からは前回の後遺障害によって発生しているものと決めつけられてしまい、担当者と感情的に口論する関係となりましたが、これから保険会社への対応はすべて引き受けますと言われてからは、気分を害する保険会社からの電話がなくなりました。

医師へ後遺障害の認定を伝えると

「後遺障害の専門家ってすごい」と、感心しながら教えてくれました。

患者の後遺障害を取るために手紙を送ってきた行政書士は初めてだった」

後遺障害14級と認定されれば上出来と考えていましたが、12級と認定され専門家に任せてよかったと心底思いました。

(ご本人の承諾のもと一部修正して記載しています。)

遠方でも親切・丁寧な対応で安心でした!

交通事故の態様

側方より一時停止を無視した自動車に衝突された

傷病の状態

頸部、背部、腰部、両手関節捻挫・右上半身打撲

後遺障害

12級13号

会社員/20代女性

いただいた貴重なご意見

交通事故を解決できる事務所を探して複数の事務所へ問い合わせたところ、メールの返信が一番早く電話の対応が優しくて、とても好印象だったので依頼しようと考えました。

しかし

私が住んでいるところが、事務所から離れたところ(岐阜県)という理由で断られるかもしれないと心配でした。

そんな私の心配をよそに、とても快く引き受けていただきました

初めての交通事故で何も知らない私に後遺障害について丁寧に分かりやすく教えてくださいました。

治療期間中、診察日までには欠かさず電話で身体の症状を確認していただき次の診察時に医師にどう答えるべきか指導していただきました。

そして、遠方にもかかわらず受診する病院へ毎回同行していただきました。

そのおかげで医師に身体の症状を正確に伝えることができ、不安なく治療に専念できました。

後遺障害が認定され、紹介いただいた弁護士の方も優しかったので安心して交通事故を解決できました。

(ご本人の承諾のもと一部修正して記載しています。)

もう少しで泣き寝入りするところでした!

交通事故の態様

渋滞最後尾に停車中、後方より追突された

傷病の状態

頸椎、腰椎捻挫・背部打撲

後遺障害

14級9号

会社員/30代男性

いただいた貴重なご意見

交通事故の相手が加入している保険会社から

治療費は全額お支払いするので人身事故ではなく物損事故として届けてほしい

と言われ、人身事故同様に補償されるなら保険会社の提案を受け入れても良いと考え治療していました。

しかし、物損事故では治療費以外の補償が受けられないと知り慌てて調べたところ、警察署へ診断書を提出する期間が決められていることを知りました。

交通事故発生から3か月が経過していたため、人身事故として届けることもできず依然として交通事故によるケガが完治していなかったので途方に暮れていました

インターネットで検索し、交通事故被害者応援団へ相談したところ、

「準備するので3日間お待ちください」と言われ、3日後たくさんの資料とともに行政書士が現れました

病院へ向かい医師に交通事故発生状況を資料を使って説明し、これまでの治療内容を確認して交通事故と現在の症状の因果関係を証明する診断書を作成してもらい、後日、警察署へ向かいました。

警察署の交通事故窓口でたくさんの資料と診断書を提出し、行政書士が警察官へ説明すると、ネットでは1週間~10日とされていた受付期間を大幅に過ぎていたにも関わらず人身事故として受理されました

人身事故に切り替えたので、相手の保険会社から怒られるかもと心配しましたが、その後保険会社からの連絡は一切なく、引き続き治療を継続しました。

症状固定後、後遺障害診断書への記載方法をものすごく細かく指示され驚いていた医師から

「いい行政書士に当たったね」

と言われましたが、サービス名の交通事故被害者応援団そのままの素晴らしい行政書士と出会えて本当にラッキーでした。

(ご本人の承諾のもと一部修正して記載しています。)

行政書士のイメージを裏切られました!

交通事故の態様

二輪車で停車中に後方より追突された

傷病の状態

頸部、背部、腰部捻挫・打撲

後遺障害

14級9号

会社員/20代男性

いただいた貴重なご意見

はじめに感じたことは、(交通事故の解決を)弁護士に頼んだはずなのに何で目の前に行政書士がいるの?でした。

後遺障害の等級認定申請を専門に取り扱っている行政書士で、弁護士から紹介されてやってきたことを聞きましたが、書類を書くだけの行政書士に任せて大丈夫かと不安でした。

診断書やケガを伝えると、そのまま治療している病院についてきて、医師と何やら相談した後、MRI検査を予約して今後受診する治療や検査を説明されました。

MRI検査受診後、結果を説明されているときに神経が損傷している箇所と交通事故との関係について医師と確認した後、病院の待合室で神経が網のようになっている絵を使って、損傷した神経とつながっている末梢神経について説明されました。

後遺障害と認められるための要件があまり理解できなかったけど、簡単に神経症状を体感できる実験を交えて説明してくれたため、すぐ理解でき医師に正確に伝えることができました。

この頃から本当に後遺障害を勝ち取る専門家だと感じ始め、説明される内容を素直に聞くことができるようになり、助言に従うようになった気がします。

定期的に病院へついてきて、診察時間より医師と相談している時間の方が長かったのでほかの患者さんに迷惑をかけていないか心配でしたが、身体の症状を正確に伝えてくれていたのでとてもありがたかったです。

後遺障害も無事14級と認定され、その後の慰謝料など満足できる補償が受けられました。

交通事故被害者応援団は書類を作るだけといった行政書士のイメージを裏切る後遺障害の専門家だと認識し直しました

(ご本人の承諾のもと一部修正して記載しています。)